Monthly Archives: 6月 2014

ずっと事務の仕事をしているし、ずっと運動不足なのは間違いない。

なので、行ける範囲であれば交通機関を使わずにどこでも自転車で行く。

難点なのが、ナビがないということ。携帯もスマホじゃないし、インターネットは

できない。

昨日も、道がわからずにさまよった。

こりゃあ、どうにもならないということで、主人に電話。

道を教えてもらって無事帰宅。 (109)

大きな行事では祇園祭り。

うだるような暑さの中、繰り広げられる。地元でも若者たちは浴衣で出かける。

あとは大文字。・・・これは観光客の方が多いかな・・・・

あと夏になると床が出始める。毎年大工さんが組む。

川端通から夕刻に見る床の風景はとても情緒があっていい。

食事をしてる方はというと・・・・やっぱり夏はクーラーがきいた部屋で食事をするのが

なんといっても一番。川岸といっても、京都の夏は暑い!!

あと子供たちが待ちかねてる地蔵盆もある。今年は8月23日。

今年は役員なので、子供たちが喜ぶようなゲームを考えたり、買い出しに行ったり

今から準備が忙しい。

  (112)

モニター活動で生計をたててる・・・ということもないし、別に家計が苦しいわけでもないが

生活に置いて、モニターの占める割合は結構大きい。

熱い季節になってくると、飲み物類とかも・・・・

外食もちょっと無理していっちゃう傾向もある。

まあ、お金をかけずにお得に楽しんでる分にはいいと思っている。

ただ、管理は出来てない。

たとえばポイントで返ってくるものとか・・・・・

その辺のいい加減さはあるなぁ。 (127)

母が入院したことをたまたま知らなかった兄から電話があって喧嘩になった。

お互い結婚してから喧嘩したのって初めて。

一週間ほど前母が入院した日にちを私が明確に言えなかったのが原因。

どういう事で入院になったかとか、先生の話とか、面会に行ったときの事とか詳しく話したのに・・・

入院した日がはっきり言えなかっただけで、「おまえ、心配じゃないんか・・」って・・・・

意味がわからない。ちゃんと先生の説明も聞いてるし!

入院した日がどれだけ大切なこと?あんたはマザコンか! (128)

批判はするまい・・・・・

これが最初からの実力。

以前にも言ったが、日本はうまくなった

ただし、「以前より」という言葉がつく

ぬるま湯につかっていたのは選手たち、

ぬるま湯を手配したのは選手の周りの人間、いや、

サポーター、国民・・・・・・

監督の采配も問題になっている。

時期監督はラモスなんてどうだろう。

あれぐらい熱い人じゃないと・・・・・

  (121)

犯人がわかった。なんで、あんなに、わかるまで平気でシラをきっていたのか・・・

あの辺で人間性がわかる。

地元の小さい範囲ではいい人みたいで、

「いい人なんで、続けて地元に貢献してほしい」・・・だって。

女性の人権のために公約もうたっていたみたい。

次は他の犯人さがしか・・・・・

なさけないこと・・・

でも、あの人たち、みんな「先生」なのね。

あんなレベルで、お互い「先生」って呼んでて恥ずかしくないのかしら・・・・・ (106)

一般常識のない人たちが都政をやっているなんて、ほんと、バカげた話。

同じヤジでも色々あると思うけど今回のものは、政治について云々より、

相手を蹴落としたいというか、ほんと悪意を感じる。

自分は何気ない気持で言っているのかもしれない・・・でも、それだったら

なおさら意識の低さに腹が立つ。

同じ言葉を、自分の娘にだったら言えるんだろうか?

自分の娘は傷ついて、他人は傷つかないわけがない。

同じヤジで返すなら、「あんたみたいに大昔の考えをもったクソオヤジ

政治にたずさわるな!!」とヤジを飛ばしたい。

  (125)

ワールドカップの話

選手もサポーターもみんな楽観視していた気がする。

ランクだけでは判断できないだろうけど、ランクはランク。

なぜそこまで楽観視できるのかがずっと不思議だったしある意味

冷静に観ていた。

心の中ではどうだろう・・・?という気があっても、ほとんどの人が

それを偽って、いや、希望だけで話をしていたのか・・・・

中にはどうどうと、まだ今の日本だったら一勝も難しいのではないか?・・と事前に言う人は

いなかったのか・・・・結局そんなこと口に出すのはタブーになっているのだろう。

日本はうまくなった。ただし、それは昔に比べて・・・だけの話。世界から見ればまだまだの水準。

選手を含めてすべての人が、今の日本のチームなら出来るだろう・・と思っていたのでは

そこからはハングリー精神も何も生まれないのではないだろうか。 (89)